しばらく休憩してしまいました。
今回は少し変わったことに挑戦しています、
知人のA,Nさんの紹介の古民家茶房あかり屋の
名付けの元となっている《、和紙と蔓で作るあかり》
の蔓での枠づくりに挑戦しています。
中央のランプ風の物があかりです、
部屋の照明を落とすとこの明かりが
浮かび上がってきて非常に幻想的な
雰囲気を醸し出します。
店主の勧めにより蔓の枠づくりに
挑戦始まったところです。
.jpg)
入鹿池の近くで蔓をとってきて、
第一号の作品です、
蔓が生の状態ですから、
約1ヶ月間乾燥させてから
接続部の補修をし、塗装をして
和紙を貼り付ける。という
工程になります。
この状態ではわかりにくいですが、
和紙を貼り、中の電燈を点灯すると
良し悪しがわかると思います。
一ヶ月お待ちください。
これは第二号作品です、
こちらは四角い行灯タイプです、
この他に丸い球面タイプもあります。
いずれも、この世に一つという、
作品になります。
葛の持つ自由奔放なる曲線
それを一つ一つ手作りで組み合せ
作り上げてゆくのでオンリーワンです。
![]() |
| 12月7日と14日は所要によりパソコン教室は休みます、ヨロシク |
.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)